4月からの営業について

本日は臨時休業をさせていただき、今後の営業方針について検討いたしました。

色んな考え方があると思います。

休業という選択をされるお店もあるようですし、やることが正しいことかどうか様々なご意見もあるかと思いますが私たちの出した現状での結論です。

店舗仕様

座席数をカウンター8席から6席にいたします。

テーブル席は4名さままで(補助椅子等利用しての人数追加はいたしかねます)

営業時間

昼(ご来店日前日までの予約制)夜の営業時間は

現状通り営業いたします。

2月より土日に開催しておりました「フライングふくら」について

内容を刷新し行う予定です。

こちらについては明日以降のSNS、当店ホームページ、店頭で告知いたします。

テイクアウトメニューの開始

以前から個別にいただいていたご依頼で一部テイクアウトメニュー対応をしておりました。

本来は行楽シーズンに向けてのテイクアウト対応として考えていた商品を発表しようと思っていたのですが‥。

奇しくもこのタイミングでのご案内となってしまいそうです。

こちらも具体的な販売については明日以降にご案内いたします。

現時点での対応です、今後の状況次第で変更の可能性があります。

どうぞよろしくお願いいたします。

「感染症対策としてお願いとお知らせ」

・発熱等の症状のある方、体調の悪い方は、ご来店をお控えください。

・入口入ってすぐ横にあるアルコール消毒液をご利用ください。

・適宜ドアや窓を空けての換気をさせていただきます。

「行けたら行くわ」はあきまへん。

店主のブログ担当大臣の調理責任者です。

    ふくらのある荒神口は河原町丸太町と河原町今出川のちょうど真ん中あたりです。この河原町丸太町〜荒神口エリアにはふくらと同じくらいの飲食店をはじめ、パン屋さん、焼き菓子屋さん、雑貨、器、セレクトショップ、カフェなどなど個性的なお店がたくさんある、なかなかに洒落た街です。

そうですね〜、東京で言えば……広尾、中目黒といった感じでしょうかね、知らんけど。

    そんなハイセンスな街、荒神口ですが京都の街の中心、いわゆる「田の字」エリアから外れているため遠いしなぁ、などとお思いではないですか?

さにあらず!!!

    それはとんでもない誤解、はっきり言います。「損してますよ」

   市バスを使えば京都駅、四条、三条京阪は言うに及ばず、金閣寺、銀閣寺、松尾橋からも乗り換えなしで来れるという好立地!さらに京都バスなら岩倉。荒神橋のバス停も含めると大原からも一本で!まさに全ての道は荒神口に通ず、です。

    京都御苑や鴨川散策など自然にも簡単に触れ合え、ちょっと出町柳まで足を伸ばせば枡形商店街あり、鴨川デルタ。賀茂川からは比叡山、大文字も望めますよ。

    来ない理由が見つからない!「行けたら行くわ」が通用しない、荒神口へ是非。

    土日は15時からの前倒し営業「フライングふくら」もやってます。

営業時間のおしらせ

全然寒くないせいかヒタヒタと花粉らしき気配を鼻やら目やらに感じるこの頃‥。

とうとうこの春デビューしてしまうかも。

先日の店主のブログ投稿、「フライングふくら」

今週末2月1日よりスタートします。

毎週、土日は営業時間をフライングして15時からオープンします。

アラカルト、未完、どちらもお楽しみいただけます。

鮒寿司をツマミに日本酒を2杯ほど……そして一言。「お勘定して」な〜んて大人なひとときを。

雑誌掲載

リーフ3月号(1月24日発売)と店主のブログでも触れておりますがSAVVY3月号(1月23日発売)にお料理とお酒ふくらを掲載していただいてます。

Leafは今注目の鴨丸エリアとして24.25ページの真ん中下にちょこんとおります。

SAVVYは5つの街あるき神宮丸太町で紹介していただいてます(19ページ下)

どうぞ本屋さんまたはデジタル書籍でごらんください。

雑誌掲載

あまから手帖12月号(11月22日発売)にお料理とお酒ふくらを掲載していただいてます。

おいしそうな写真と共に2ページも!

(26.27ページ)

本屋さんやデジタル書籍でごらんください。